宗門の僧侶や法華講の人達は、創価のコピー本尊を「カラーコピー本尊だ!」「ニセ本尊だ!」と執拗に攻撃し続けている。しかし実は、正宗の一般信徒に下付される形木用御本尊もコピー御本尊なのである。具体的には、法主が御形木本尊用に書写した御本尊があり、それをコピー(印刷)したものを一般信徒に配っているのである。

法華講の一般信徒は、自分達もコピー御本尊でありながら、どうして創価のコピー御本尊を執拗に攻撃するのだろうか。傍から見ていて理解に苦しむ所である。